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求人サイトに載せても
応募が来ない。
そんな人手不足に、
SNS発信という選択肢

SNSに詳しくなくても大丈夫。写真とひと言を送るだけで始められます。

地方の中小企業が抱える、共通の悩み

求人サイトに掲載しても応募がない。ハローワークに出しても反応が薄い。特に介護・建設・飲食など、地方で人手を必要とする業種ほど、この壁にぶつかりやすい状況があります。

理由の一つは、求人サイトは「探している人」にしか届かないことです。今は転職を考えていないけれど、職場の雰囲気を見て「ここなら」と思ってくれる層には、そもそも情報が届いていません。

なぜ、SNSでの発信が採用に効くのか

「探していない人」にも届く

SNSは、転職を考えていない人のタイムラインにも自然に流れます。「なんとなく見かけて気になった」がきっかけになるケースが増えています。

職場のリアルな雰囲気が伝わる

求人票の文字情報だけでは伝わらない、現場の空気感やスタッフの表情が伝わります。「思っていたのと違った」というミスマッチも減らせます。

広告費をかけなくても届く

スタッフや関係者それぞれが発信することで、色んな人に話題にされ、SNSのアルゴリズムが「人気の投稿」として広めてくれます。求人広告に月何万円もかけ続ける必要がありません。

「SNSは苦手」でも、始められます

「発信した方がいいのは分かるけど、SNSは苦手で……」という声を、地方の経営者の方からよくお聞きします。「みんなで発信」は、そうした方のために作りました。

難しい操作は一切なし

普段お使いのLINEに、写真とひと言を送るだけ。新しいアプリのインストールは不要です。

文章はAIにお任せ

「今日の現場」のようなひと言だけで、SNS用の投稿文とハッシュタグをAIが作成します。

スタッフみんなで使える

代表者お一人がSNSに詳しくなくても、メンバーそれぞれが自分のペースで発信できます。

導入イメージ

あくまで一例のイメージです

郊外にある介護施設の場合

スタッフ採用がSNS経由で3名

「SNSが苦手なスタッフも多かったけど、みんな抵抗なく使えた」

地方の中小規模の建設会社の場合

求人応募が月2件→8件に

「現場写真を送るだけで、いい感じの投稿になる」

まずは、お気軽にご相談ください

あなたの業種なら、どんな発信が採用につながるか。相談時にAI診断サンプルを無料でお渡しします。

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